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14才の母 第四話

命の大切さとかそんな難しいコト正直判んない。

お母さんが私に会うために生まれてきた。って思ってくれたように。


って。判んない。で済ましていいのか。
感動的っぽいシーンでの独白に流されそうに 実際お母さんは流されたっぽいですが。 なりましたがそれまでに出てきてた、生まれてくる子供に対する責任や自らの命の危険性やその他諸々の問題点は全てスポイルされてしまってる気が。
ホントにそれでいいのか。
ピュア・ピュア(v.37)そうでなきゃドラマになりえないコトは判っちゃおりますがー。ううむ。どうしても産まなきゃいけない理由は私には聞こえてこないのは私がもう完全に大人側の人間なんだからなのでしょうか。
それにしてもこの母親。前回のベッドでの感動的な言葉といい、今回の新生児室への案内といい良かれと思ってしたことが全て裏目に出てますが。いいのか。

ってコトで出産に関する未希ちゃんの考えには同調も同意もできない私ではありますが、DJ未希の感性は大好きです。今回は実際には校内には放送されなかったオフレコバージョンで

同じ青い空でも見る時によって随分違いますね。
 苦しい時やさみしい時の方が断然、綺麗に見えるんです。


そうかー。道理で最近空がキレイに見えてるわけだー。個人的に。


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14才の母
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14才の母 第4話
いやだなー、女子学生。こういうイメージってありますな。いざとなると薄情、みたいな。お嬢な学校だからな
URL 2006/11/02(Thu)02:27:35
14才の母 第4話 「約束…私は、もう泣かない」
忠彦(生瀬勝久)に説教される桐ちゃん(三浦春馬)。忠彦の説明で未希(志田未来)は中絶したと聞かされるのでした。その会話の一部始終を波多野(北村一輝)に聞かれてしまう。
URL 2006/11/02(Thu)02:54:02
『14才の母』 第4回 「旅立ち私はもう泣かないよ」 感想?
まぁ、相変わらずまったりとしてるというか、重いというか。 このドラマだけは軽いノリってのはありえんからな。
URL 2006/11/02(Thu)20:53:38
14才の母 4話~旅立ち私はもう泣かないよ~
毎度のことながら1時間があっと言う間で「え!?もう終わり?」みたいな。 それだけ見入っているってことだよね。 冒頭の母・加奈子(田中美佐子)のセリフにしみじみ。
URL 2006/11/02(Thu)22:23:27
14才の母 第四回
いろんな意味でありえないと感じてしまいました。志田未来さんの奮闘ぶり に心痛むし、応援したいけれどどうしてもドラマの内容に共感出来ませんね。
URL 2006/11/06(Mon)01:10:10
14才の母、だめんず、秋のドラマの決戦明暗は・・・・
今回も色々なドラマやりましたね。 Dr.コトーとかいいですよね。 でも、今回はコトー先生じゃなくて、このドラマの話題。
URL 2006/12/13(Wed)15:48:40
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