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西遊記 第九巻
この世にただひとり、三蔵法師のみ!あら、ちょっと違ったかな。ま、いいか。
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最後のイイトコこそ悟空が持ってっちゃったケド今回は悟淨も主役でしたね。彼ら3人の三蔵を想う気持ちはよ~く伝わってきたんだけど、
三蔵は彼らに具体的には何したんだろう?とフト疑問に。まあ例えば悟空は石牢から出してもらった恩義とかそーいうのはあるけど恩があるからってだけの想いじゃないなと。説法説くでもなくどっちかというと助けられてばかりいながら、同行する妖怪たちを浄化させてくなんて。スゴいぞ。恐るべし三蔵。…それだけ徳の高い高僧ならわざわざ天竺まで行かないでも…
ってソレを言っちゃぁお終いよ。水川あさみ 2006カレンダー1円スタート、最低価格なし♪オークション

今回特に行動が不穏なうえにあまり出番のなかった凛凛。次回は話の中心にきそうですね。ん~楽しみ。

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西遊記 第九巻 花の国
一族の牛魔王を倒したかたきを取る事を誓う羅刹女(大地真央)。そにに混世魔王(松重豊)がやって来てその役目を買って出る。自分も牛魔王と盃をかわした身、その怒りを分けあいたいと言う。5万の軍隊を使い三蔵(深津絵里)、悟空(香取慎吾)、悟浄(内村光良)....
URL 2006/03/07(Tue)17:30:49
西遊記 第九巻
『花の国』 旅の途中、一行はそれぞれに母を思い感傷に浸っているが、岩から生まれた孫悟空(香取慎吾)だけはそんな皆の気持ちに共感できずにいた。そんな一行の前に、山の風景には不釣合いな少女が姿を現す。あわてて逃げ出す少女を不思議に思い、一行が追いかけると洞窟..
URL 2006/03/07(Tue)17:51:46
西遊記(9)
 そろそろ佳境に入ってきたようで、今日は豪華なゲストが多数出演。  まずは、ラスボスになりそうな気配なのが、大地真央の羅刹女。木村拓哉がラスボスだと思っていたけれど違うみたいだね。今日は紹介がてらの登場。  そして、美人花の種を飲んでしまった母親役にいしだあゆみ。最近こういった母親役が多いですな。{/face_ase2/}その病気に効くというホロホロ草を取りに行ってくれと頼む夫と娘。しかし、それは混世魔王の罠だった。そうだよなぁ、いくら老体には厳しい山でも、愛する妻の病気を治すためなら、自分がどうなっても取りに行くと思うよ。だから、「老体には~」ってセリフのところは何か違和感があった。{/face_hekomu/}  混世魔王は5万の軍隊を持っていて、CGで表現されていたが、なかなか頑張ってたんじゃないの。結局、実際に戦うことはなかったけれど。本当に戦ってたら、処理に莫大な金がかかってただろうな。悟空に勝ち目はないって言ってたけれど、20年も前に読んだ本の記憶では、悟空って分身の術が使えたんじゃなかったっけ?それを使えば、5万とはいかないまでも結構な人数を出せたんじゃないかな。どちらにしてもCGに金がかかりそう。{/face_ase2/}  沙悟浄も恐れる混世魔王の強さは300人力だとか。中途半端な強さですな。でも、そのくらいの方がリアリティがあるかな。  5万の軍隊で一気にせめてこればいいものの、美人花の種を三蔵に食べさせて、三蔵の母を殺したのは自分だとカミングアウトして三蔵を怒らせるというまわりくどいやり方で三蔵を追い詰めるも、ある方の命令で5万の大軍を撤退させられ、悟空との一騎打ちを繰り広げることに。それも、普通の殺陣を数分見せられた挙句、すれ違いざまに悟空がまず倒れ、そしてその後混世魔王もダウン。昔の西部劇でよく見られた光景だ。  それにしても、期待させるだけさせておいて、あまりにもあっけない最後。まさか今週で捕まってしまうとは思ってなかったな。  今回の一件で、凛凛がお釈迦様や菩薩様といったかなり偉いヤツっぽいのはほぼ間違いないな。最終回でどうやってその謎をばらすのか、今から見ものだ。  ラストシーンで、今週も三蔵様の「うぅっ{/face_naki/}」が聞けた。これは毎週どこかでやって欲しい。{/face_tehe/}「栗を食べてました」って。
URL 2006/03/07(Tue)19:49:07
【ドラマ雑感簡略版】西遊記 (第八&九巻/全11回) 「花の国」~最強妖怪の罠
 西遊記(第九巻)「花の国」◇三蔵(深津絵里)たち一行の前に翠香(菅野莉央)という少女が現れ、悟空(香取慎吾)のことを5年前に記憶を失って家を出て行った兄の典進だと言う。翠香と典進の母、翠玲(いしだあゆみ)は不治の病に伏せっていた。三蔵は翠玲を不憫に思い、病を治すというホロホロ草を採りに行くよう悟空に命じる。しかしその瞬間、翠玲がこれは罠だと言いだした。その草が生える峠には三蔵たち一行の命を狙う妖怪、混世魔王(松重豊)が待ち構えているという。翠玲の優しさに触れた悟空は、罠と知りながらも草を採りに行くことを決意する。(以上、番組紹介より)
URL 2006/03/07(Tue)23:22:16
『西遊記』第九話(その一) −腐臭に群がる虫の群れ−
 可笑しさが込み上げる。──…馬鹿だ。己と相手の詭弁を、こうも容易く信じるとは。──所詮、人間は妖怪を憎むもの。妖怪は人間を搾取するもの。──それ以外に何がある? 邪妖は押し殺していた笑みを、解き放った。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・...
URL 2006/03/09(Thu)19:20:22
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